お知らせ

高病原性鳥インフルエンザへの防疫対策の実施について

このたび島根県松江市の死亡野鳥から2羽目となる高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出されたことが環境省から発表されたことを受け、兵庫県立コウノトリの郷公園では以下とおり防疫対策を実施します。


11月10日から兵庫県立コウノトリの郷公園飼育下コウノトリ高病原性鳥インフルエンザ対策マニュアル『対応レベル1』を実施していますが、このたび『対応レベル2』の一部を前倒しして実施します。

  • 『対応レベル2』から前倒しして実施する項目
    「飼育エリアへの立ち入る際の自動車の車輪と靴底消毒」
  • 日時 2017年11月14日 13時開始
  • 場所 県立コウノトリの郷公園 飼育エリア入口
       附属飼育施設コウノトリ保護増殖センター入口



なお、兵庫県立コウノトリの郷公園は継続して開園しています。

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