お知らせ

【お願い】来園時の靴底消毒への協力について

【お知らせ・お願い】靴裏消毒を 12/6(火)から行います

来園者のみなさまへ
県立コウノトリの郷公園では、県内小野市において高病原性鳥インフルエンザウイルスが確定検査により検出されたことを受け、12月6日(火)9時から郷公園正面の橋の上での靴底消毒を始めました。

靴底や自動車のタイヤに付着することが想定されるウイルスの侵入を防ぐための対策です。橋の上に消毒液を染み込ませた麻布を敷き、その上を歩いてから入園ください。多少歩きにくくなりますが、どうかご理解いただき、協力をよろしくお願いします。特にお子様や体の不自由な方は十分にご注意ください。
なお、公開ケージでは、これまでどおり飼育コウノトリの公開を継続しております。

(この防疫対策は郷公園が作成した防疫マニュアルの対応レベル3で行うものを前倒しして行うものです)

郷公園正面の橋の上の写真

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